僕の心は、バリ、bari!
輸入 バイクpgo pmxと僕のバリbari体験記です。走行距離をメインにたくさん写真を載せました。このサイトで輸入バイクのコツみたいなものがなんとなく理解できたら良いと思います。
特に言いたいのは、輸入バイクは製品クオリティがとても高い日本のバイクとはかなり違うことです。
さすが日本製バイクです。パチパチ、拍手です。
突然の故障、部品の脱落は当たり前におこり、メーターではガソリンがあるのにいきなりガス欠になるとか、どうしても理解できないことが起るのが輸入バイクのようです。
でも、ひとつひとつをマジに怒っていたらなんの解決にもなりません。
輸入バイクとうまく付き合うには、バイクを作った国民と同じ気持ちなることがとても大事だそうです。
たとえば中国製のバイクでしたら中華料理を食べまくるとか、イタリア製バイクでしたらお腹一杯スパゲッティを食べるところからトライしてみましょう。
もう見たくもなくなるくらい中華料理、スパゲッティを食べて、ようやくバイクを作った国の気持ちを少し理解することができるそうです。
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輸入バイクを新車で購入したい時は輸入バイクのことをしっかり調べましょう。輸入バイクは新車購入金額だけではなく、購入した後のメンテナンス費用を考えることも大切です。
いくつかのバイク店で実際のバイクメンテナンスにかかる一般的な費用を調べて比較してみましょう。
あるバイク屋では新車販売価格を安くして、メンテナンス費用で回収するお店も実際にありました。
たとえばリアランプのバルブ交換だけで4000円の請求金額が、他のバイク店では800円でした。
バブルだけですと200~300円の部品金額と思いますが、輸入バイクは比較する他の販売店が少ないこと、部品の正規金額が分かりにくいこと、また輸入バイクだから整備費用が高いと理解できないいい訳を当たり前のようにされました。
バイクは定期的なメンテナンスが必ず必要になります。プラグ1本でもお金がかかります。どうぞ慎重にバイクを購入してください。
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