バイク スクーター PGO PMX販売店のバーハン スペシャルは素敵

バイク スクーター PGOPMXのバーハンの色をシートの赤と同じはいいかもしれません。
輸入バイクPGO PMX110の新車購入選択肢は旧、新の2種類ありました。これは書いているとわかりませんが、ほんとにかなり考え、また迷いました。誰だって新しい方がいいと思いますよね。
1、PGO PMX110ノーマルタイプ
2、ネイキッド(NAKED)タイプです。
どう違うのかといいますと、おおまかに言えばノーマルとメーカー純正バーハンモデルのように思います。詳しくは写真を参考にしてみてください。
基本的にはバーハン部分中心のスペシャル改造となりますが、ここで一番考えなければいけないのが、どこが良くて悪くなったかではないでしょうか。
二つのタイプを比べるとカラーリング、メーター、ブレーキ、サスペンション、バーハン、ウィンカー、テールランプの色とかなり違いがあるのがわかります。もちろん価格にも違いがあるのですが私は結局旧タイプを選択しました。
なぜ旧型のバイク スクーター PGOPMXを選択したのかは下記のようになります。
バイク スクーター PGO PMX新型ネイキッドモデル
1、リアタイヤがサイズダウン。
2、アルミホイールが鉄ホイールになった。
3、販売店バーハンスペシャルの方がカッコ良かった。
4、サスペンション、ブレーキは実際の走行性能にあまり違いがないこと。
5、デジタルメーターはバーハンにあまり似合わないと思ったこと。
これはすべて好みの問題もありますが、私は上記の理由で旧タイプPMX+販売店バーハンスペシャルの購入を決めました。輸入バイクPGO PMX新型ネイキッドモデルも同じようなバーハンモデルなのですがちょっと販売店モデルのがイケテルように思ったからです。
さらに販売店PGO PMXスペシャルには下記のような選択をチョイスできます。
1、バーハンのハンドルの色の選択。
2、バーハンエンド部分の色の選択。
3、スピードメーター、燃料メーターのランプの色の選択。
バイク スクーター PMXのノーマルメーターパネルです。どこかの国産バイクのデザインと似ています。
バイク スクーター PMXのノーマルのフロントウィンカー部分です。ウィンカーがオフロードぽいです。
バイク スクーター PMXのノーマルのリアウィンカー部分もオフロードぽいです。

バイク スクーター PMXのバーハンのフロントウィンカーはフロントカウルにピッタリです。

バイク スクーター PMXのバーハンのリアウィンカー。都会的な今風って感じでしょうか。
バイク スクーター PMXのノーマルグリップは見た感じも硬そうで、滑りそうに見えます。

輸入バイクPMXのバーハンのグリップは手に馴染む感じも良好でグリップも良いです。。
バイク スクーター PMXのバーハンのエンド部分はハンドル色とお揃いのレッドとなります。
私は輸入バイクPMXのシートの赤に合わせて赤のバーハンドル、エンドもレッドで揃えました。またランプ色はブルーの選択です。他にもバーハンドルの色は、ブルー、ゴールド、ノーマル色の中からも選べるそうです。どうぞ写真を参考にしてください。
このバーハン部分は乗るたびに必ず目にする部分ですのでお金を掛けた分楽しめると思います。
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